「バリ・ロードマップ」の策定に45自治体が参加 07.12.7
2012年以降の枠組を協議し、「バリ・ロードマップ」をまとめる気候変動枠組条約第13回締結国会議(COP13)の第2週目には、イクレイを通じて45自治体が集まります。「バリ・ロードマップ」とは、ポスト京都の枠組みを2009年に合意するため、今後2年間の交渉スケジュールや、論点などをまとめた行程表です。
このロードマップに自治体の意見を反映させるために、イクレイは2日間の「地方自治体気候セッション」の開催、最終日のハイレベル声明発表等を行います。
「地方自治体気候セッション」の参加自治体数、COP13の最新情報、地方自治体が計画する交渉への関わり方などは、ウェブサイト(www.iclei.org/bali2007)をご覧ください。
このロードマップに自治体の意見を反映させるために、イクレイは2日間の「地方自治体気候セッション」の開催、最終日のハイレベル声明発表等を行います。
「地方自治体気候セッション」の参加自治体数、COP13の最新情報、地方自治体が計画する交渉への関わり方などは、ウェブサイト(www.iclei.org/bali2007)をご覧ください。


