COP13においてイクレイが「地方自治体気候セッション」を開催 2007.10.31
イクレイは、12月3日~14日にバリで開催される第13回気候変動に関する国際連合枠組条約締約国会議・第3回京都議定書締約国会合(COP13・COP/MOP3)のパラレルイベントとして、自治体と国連関係機関と協力し、「地方自治体気候セッション」(‘Local Government Climate Sessions’)を同月10日から11日まで開催します。
このセッションは、自治体の代表団を形成し、自治体の要望をアピールすること、また、気候変動問題解決への自治体の貢献を国際社会に伝えることを目的とし、ポスト京都の体制について議論を深めることを目指しています。
この2日間で気候変動防止や適応、再生可能エネルギーなどのテーマセッションの開催を予定しています。
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このセッションは、自治体の代表団を形成し、自治体の要望をアピールすること、また、気候変動問題解決への自治体の貢献を国際社会に伝えることを目的とし、ポスト京都の体制について議論を深めることを目指しています。
この2日間で気候変動防止や適応、再生可能エネルギーなどのテーマセッションの開催を予定しています。
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