持続可能な開発に関する14ケーススタディを発行(5.16)

- ケーススタディ138 南アフリカ・ケープタウン「都市の生物多様性ネットワーク」より
この度、イクレイ世界事務局が、持続可能な開発に関するケーススタディ新刊を発行しました。これは、6月20-22日にブラジルのリオデジャネイロで行われる国連持続可能な開発会議(リオ+20)に関連し、地域の持続可能な開発に関連した取り組みを、世界の14都市から集めたものです。
日本からは、飯田市のおひさま進歩エネルギー会社による太陽光発電の取り組み(143「An eco-energy city through partnership」と、東京都の排出量取引制度と建築物環境計画書制度の取り組み(144「Reducing emissions through green building」)を紹介しています。
★飯田市・東京都の取り組みほか、ケーススタディ新刊は、こちらからダウンロード可能。
日本からは、飯田市のおひさま進歩エネルギー会社による太陽光発電の取り組み(143「An eco-energy city through partnership」と、東京都の排出量取引制度と建築物環境計画書制度の取り組み(144「Reducing emissions through green building」)を紹介しています。
★飯田市・東京都の取り組みほか、ケーススタディ新刊は、こちらからダウンロード可能。

