自治体ラウンジ―コペンハーゲンCOP15の自治体拠点- 2010.1.19

- 自治体代表団のための朝の定例ブリーフィングにおいて、交渉状況について説明するイクレイのジノ・ヴァン・ベギン世界事務局次長。
コペンハーゲンで開催された気候変動枠組条約第15回締約国会議(COP15)に世界のリーダーたちが集まった際、イクレイの主催した「自治体ラウンジ」は自治体の拠点となった。
イクレイを通じて1200以上の自治体の代表が参加し、コペンハーゲンでの最大級の自治体代表団として地域の声を国際レベルで伝えた。自治体ラウンジは会期中、自治体のための唯一の拠点となり、国家政府やその他の主要なステークホルダーを招き、自治体と国との対話が行われた。
自治体ラウンジの報告、ビデオインタビューなどはこちら。
イクレイを通じて1200以上の自治体の代表が参加し、コペンハーゲンでの最大級の自治体代表団として地域の声を国際レベルで伝えた。自治体ラウンジは会期中、自治体のための唯一の拠点となり、国家政府やその他の主要なステークホルダーを招き、自治体と国との対話が行われた。
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