自治体ニュース<気候変動防止関連>
◆2012年
◎広島市長、平和宣言で日本のエネルギー政策に言及(2012.8.22)
◎ロンドン、世界初の持続可能なオリンピックを主催(2012.8.7)
◎自転車ライブラリーで多種多様な自転車レンタルが可能に(2012.8.7)
◎済州島が2030年までにカーボンフリーに(2012.5.30)
◎東京都の排出量取引制度、初年度の削減結果が発表されました(2012.5.24)
◎東京都が都庁自らの温室効果ガス排出量を削減する5カ年行動計画(2010年度-2014年度)を策定(2012.3.29)
◎太陽光発電の本格的な普及を図る取組「かながわソーラーバンクシステム」が開始(2012.2.24)
◆2011年
◎神奈川県がイオン(株)と提携し環境教育を目的とする電子マネー「かながわグリーンエコWAON」を活用(2012.1.6)
◎東京イニシアティブ&東京の低炭素ビルTOP30を開催(東京都寄稿)(2011.10.11)
◎東京都「家庭の電力確保」を目的とした住宅用太陽熱利用システム補助制度を創設(2011.9.27)
◎気候変動に適応する準備をはじめる米国都市(2011.8.26)
◎東京都の太陽熱利用促進の取り組み(2011.8.22)
◎再生可能エネルギーに関する首長発言 アンケート結果(2011.8.15)
◎Fujisawa サスティナブル・スマートタウン(2011.8.11)
◎OECD、世界のモデル都市として北九州市を選定(2011.8.8)
◎京都市 中小企業・コミュニティレベルの排出量取引制度を創設(2011.8.8)
◎グランドラピッズ市の持続可能計性画において気候変動適応策を重視(2011.7.29)
◎ケープタウン市、グリーンゴールレガシー報告に着手(2011.7.25)
◎広島市・広島市立大学・基町高校・広島市工の連携による環境への取組(2011.7.19)
◎神奈川県全域で「節電チャレンジ」を実施、前年比13,4%の使用電力削減を達成(2011.7.6)
◎欧州における地方自治体の気候変動対策と国際的ネットワークの活用につい て(ロッテルダム市)(2011.6.6)
◎アイディア列車がヨーロッパ中に持続可能性のメッセージを届ける(2011.6.2)
◎関門で潮流発電 北九州市と九工大など実証実験(2011.5.26)
◎3月4日、一般廃棄物の排出及び処理状況(平成21年度)を環境省が発表(2011.3.9)
◎東京都下水道局-太陽光発電で220トン超のCO2削減見込み(2011.2.25)
◎エコモビリティに関する自治体の取り組み(2011.2.16)
◎「地球温暖化対策全国自治体会議」レポート(2011.2.7)
◎神奈川県:「かながわEVへの挑戦」(2011.1.27)
◎広島市 市民参加のCO2排出量取引制度(2010.11.30)
◎<報告>低炭素都市シンポジウム(2010.11.25)
◆2010年
◎川越市地球温暖化対策条例について(2010.8.25)
◎汚泥・生ごみのガスをエネルギーに(2010.8.24)
◎東京都:再生可能エネルギーを通じて地域間連携を確立(2010.7.8)
◎平成22年度JCOMM賞の発表!(2010.7.5)
◎「環境モデル都市の21年度の取組のフォローアップ結果について」(2010.6.9)
◎カーボン・オフセットの研究について~「みどり東京・温暖化防止プロジェクト」寄稿(2010.6.3)
◎イクレイ会員都市の交通キャンペーンが評価される(2010.4.12)
◎『東京における気候変動対策の成果と展開』の発表について(2010.3.31)
◎平成21年度チャレンジ25地域づくり事業の選定結果について~環境省(2010.3.26)
◎「気候変動防止と適応の自治体計画」―クリチバ市の取組(2010.3.19)
◎メキシコシティー 自転車貸出プログラム「エコビシ」を開始(2010.3.19)
◆2009年
◎神奈川県が電気自動車(EV)用充電インフラ情報検索WEBサイトを開設!(2009.12.16)
◎飯田市 市民出資による南信州おひさま発電所実現~目指せ3,000kW~(2009.12.3)
◎ロンドン(イギリス)特別区が低炭素地区開発のための資金を勝ち取る(2009.10.14)
◎マルメ市(スウェーデン)持続可能性な地域の解決策が認められる(2009.10.14)
◎ルートウィヒスブルク市(ドイツ)新しいエネルギー能力向上及びエコ・デザインのためのセンター(2009.10.14)
◎インドの病院がソーラー・エネルギー発電(2009.10.14)
◎ドイツ政府が電気自動車についての行動計画を採択(2009.9.10)
◎メキシコシティー(メキシコ)2009年自転車普及のために1億ペソの予算(2009.9.10)
◎「ゼロエミッションフォーラム・イン・松山」にフライブルク市長が参加(2009.7.30)
◎昌原市(韓国) 最優先課題としての自転車キャンペーン(2009.7.23)
◎世界初の企業と自治体共同のバイオ燃料工場 カナダ・エドモントン市(2009.7.23)
◎ケープタウン市 メタンガス削減のための発電計画(2009.7.23)
◎サンフランシスコ 大規模な太陽電池アレイ建設計画(2009.7.23)
◎フライブルク市の気候変動防止政策:鉄道路線を再生可能エネルギーで稼働(2009.7.23)
◎サンパウロ市内の郵便配達を自転車で(2009.4.22)
◎10万件のソーラー・ハウス建設計画でエネルギー節約 グミ市(韓国) (2009.4.22)
◎エドモントン市(カナダ)で初めての「エコモビリティー」プロジェクト(2009.4.22)
◎「緑のカーテン」発祥の地・板橋区で「第二回全国緑のカーテンフォーラム」開催(2009年4月17日開催)(09.4.22)
◎イクレイ日本会員、都市気候カタログへの参加開始!(2009.4.3)
◎ヨーロッパの都市、EUを上回る気候変動に関する合意文書に署名(2009.3.19)
◎ニューヨーク市(米国)が2009年持続可能な交通省受賞(2009.3.19)
◎アトランタ(米国・ジョージア州) 「廃棄物ゼロ地域」を宣言(2009.3.19)
◎ヒューストン(米国・テキサス州)271の建物で省エネ改修プロジェクト(2009.3.19)
◎ブタペスト市(ハンガリー)が2008年ヨーロッパモビリティ・ウィーク賞を受賞(2009.3.19)
◆2008年
◎ロサンゼルス(米国・カリフォルニア州)の太陽光発電計画(2008.12.26)
◎宇部市(山口県) 韓国蔚山広域市の地球温暖化に関するフォーラムで事例発表(2008年11月21日開催)(2008.12.10)
◎ドイツ連邦議会議事堂が100%再生可能エネルギーへ切り替え(2008.12.5)
◎バークレー市(米国)の革新的な太陽光発電装置補助 (2008.11.14)
◎コーヤンブットゥール市(インド)再生可能エネルギーのモデル都市に(2008.11.14)
◎レイキャヴィク(アイスランド)における持続可能な交通への動き(2008.9.22)
◎ラテンアメリカ自治体が「世界首長・自治体の気候変動防止合意文書」に署名(2008.9.22)
◎ワシントン市(米国)の自転車レンタルプログラム(2008.9.22)
◎ソーラーごみ圧縮機の復活(カナダ・バンクーバー)(2008.9.22)
◎燃料コストを下げるため積極的に活動するイクレイ米国会員(2008.8.19)
◎サンフランシスコ(米国)市温暖化対策の先進都市(2008.8.19)
◎電気ジプニーが走行開始(フィリピン・マカティ市)(2008.7.4)
◎山梨県県職員の村山さんが「ゼロエミッション・ソーラースクーター」を製作、通勤に利用(2008.5.29)
◎ヨーロッパの学校におけるエネルギー教育(2008.4.21)
◎ヨーロッパの低排出ゾーンについてのウェブサイト情報源(2008.4.21)
◎住宅の断熱化で気候変動と燃料問題と闘う(英国) (2008.4.21)
◎公共交通の重要性を訴えるテレビCM世界で放映(2008.4.21)
◎オーストラリア5自治体が政府助成金により総合的な自転車ネットワーク計画を実施(2008.4.4)
◎ブバネスワル市(インド)再生可能エネルギー・省エネルギー政策を可決(2008.4.4)
◎ベルファスト市(メイン州・米国)月1回の温暖化防止チャレンジデー(2008.4.4)
◎タタバーニャ市(ハンガリー)の地球温暖化防止活動 (2008.4.4)
◎オーストラリア国内の自転車の売上台数が8年連続で自動車を上回りました(2008.3.5)
◎クオピオ市(フィンランド)12年目を迎える地球温暖化対策(2008.3.5)
◎サンタローザ(米国・カリフォルニア州)地熱発電の利用によるCO₂排出削減(2008.3.5)
◎ユージーン市(米国・オレゴン州)新バス交通システムによる交通混雑解消で表彰(2008.3.5)
◎ホイットルシー(オーストラリア)庭用ごみ箱サービスでリサイクルの取組(2008.3.5)
◎ユージーン市(米国・オレゴン州)新バス交通システムによる交通混雑解消で表彰(2008.3.5)
◎ドイツ国内で大気汚染防止のために中心街への車の乗り入れ規制の動きが広がっています(2008.2.26)
◎チレゴン(インドネシア)工業地域におけるコンバインドサイクル発電の利用(2008.2.26)
◎タンペレ市(フィンランド)市の省エネルギーの取組を促進するエネルギー機関(2008.2.26)
◎ミラノ(イタリア)市の中心に混雑税を導入(2008.2.18)
◎ミルピタス市(米国・カリフォルニア州)シリコンバレー地域の都市・企業と協力して温暖化防止に取り組む(2008.2.18)
◆2007年
◎イクレイ会員都市が海面上昇の危機に瀕した百万都市リストに (2007.12.7)
◎自転車に優しい都市としてイクレイ会員都市が選ばれる(2007.12.7)
◎ブバネスワル市とナーグプル市が再生可能エネルギーと省エネに関する政策を採択(インド)(2007.10.31)
◎スペイン・バルセロナ副市長(イクレイ世界理事)が自治体代表として再生可能エネルギー政策ネットワークの運営委員に就任(2007.8.22)
◎アナーバーが節約・節電ワークショップで表彰(2007.7.18)
◎サンパウロ(ブラジル) バス交通システムの充実(2007.6.20)
◎グラーツ(オーストラリア)廃食用油を利用(2007.6.13)
◎広島市長、平和宣言で日本のエネルギー政策に言及(2012.8.22)
◎ロンドン、世界初の持続可能なオリンピックを主催(2012.8.7)
◎自転車ライブラリーで多種多様な自転車レンタルが可能に(2012.8.7)
◎済州島が2030年までにカーボンフリーに(2012.5.30)
◎東京都の排出量取引制度、初年度の削減結果が発表されました(2012.5.24)
◎東京都が都庁自らの温室効果ガス排出量を削減する5カ年行動計画(2010年度-2014年度)を策定(2012.3.29)
◎太陽光発電の本格的な普及を図る取組「かながわソーラーバンクシステム」が開始(2012.2.24)
◆2011年
◎神奈川県がイオン(株)と提携し環境教育を目的とする電子マネー「かながわグリーンエコWAON」を活用(2012.1.6)
◎東京イニシアティブ&東京の低炭素ビルTOP30を開催(東京都寄稿)(2011.10.11)
◎東京都「家庭の電力確保」を目的とした住宅用太陽熱利用システム補助制度を創設(2011.9.27)
◎気候変動に適応する準備をはじめる米国都市(2011.8.26)
◎東京都の太陽熱利用促進の取り組み(2011.8.22)
◎再生可能エネルギーに関する首長発言 アンケート結果(2011.8.15)
◎Fujisawa サスティナブル・スマートタウン(2011.8.11)
◎OECD、世界のモデル都市として北九州市を選定(2011.8.8)
◎京都市 中小企業・コミュニティレベルの排出量取引制度を創設(2011.8.8)
◎グランドラピッズ市の持続可能計性画において気候変動適応策を重視(2011.7.29)
◎ケープタウン市、グリーンゴールレガシー報告に着手(2011.7.25)
◎広島市・広島市立大学・基町高校・広島市工の連携による環境への取組(2011.7.19)
◎神奈川県全域で「節電チャレンジ」を実施、前年比13,4%の使用電力削減を達成(2011.7.6)
◎欧州における地方自治体の気候変動対策と国際的ネットワークの活用につい て(ロッテルダム市)(2011.6.6)
◎アイディア列車がヨーロッパ中に持続可能性のメッセージを届ける(2011.6.2)
◎関門で潮流発電 北九州市と九工大など実証実験(2011.5.26)
◎3月4日、一般廃棄物の排出及び処理状況(平成21年度)を環境省が発表(2011.3.9)
◎東京都下水道局-太陽光発電で220トン超のCO2削減見込み(2011.2.25)
◎エコモビリティに関する自治体の取り組み(2011.2.16)
◎「地球温暖化対策全国自治体会議」レポート(2011.2.7)
◎神奈川県:「かながわEVへの挑戦」(2011.1.27)
◎広島市 市民参加のCO2排出量取引制度(2010.11.30)
◎<報告>低炭素都市シンポジウム(2010.11.25)
◆2010年
◎川越市地球温暖化対策条例について(2010.8.25)
◎汚泥・生ごみのガスをエネルギーに(2010.8.24)
◎東京都:再生可能エネルギーを通じて地域間連携を確立(2010.7.8)
◎平成22年度JCOMM賞の発表!(2010.7.5)
◎「環境モデル都市の21年度の取組のフォローアップ結果について」(2010.6.9)
◎カーボン・オフセットの研究について~「みどり東京・温暖化防止プロジェクト」寄稿(2010.6.3)
◎イクレイ会員都市の交通キャンペーンが評価される(2010.4.12)
◎『東京における気候変動対策の成果と展開』の発表について(2010.3.31)
◎平成21年度チャレンジ25地域づくり事業の選定結果について~環境省(2010.3.26)
◎「気候変動防止と適応の自治体計画」―クリチバ市の取組(2010.3.19)
◎メキシコシティー 自転車貸出プログラム「エコビシ」を開始(2010.3.19)
◆2009年
◎神奈川県が電気自動車(EV)用充電インフラ情報検索WEBサイトを開設!(2009.12.16)
◎飯田市 市民出資による南信州おひさま発電所実現~目指せ3,000kW~(2009.12.3)
◎ロンドン(イギリス)特別区が低炭素地区開発のための資金を勝ち取る(2009.10.14)
◎マルメ市(スウェーデン)持続可能性な地域の解決策が認められる(2009.10.14)
◎ルートウィヒスブルク市(ドイツ)新しいエネルギー能力向上及びエコ・デザインのためのセンター(2009.10.14)
◎インドの病院がソーラー・エネルギー発電(2009.10.14)
◎ドイツ政府が電気自動車についての行動計画を採択(2009.9.10)
◎メキシコシティー(メキシコ)2009年自転車普及のために1億ペソの予算(2009.9.10)
◎「ゼロエミッションフォーラム・イン・松山」にフライブルク市長が参加(2009.7.30)
◎昌原市(韓国) 最優先課題としての自転車キャンペーン(2009.7.23)
◎世界初の企業と自治体共同のバイオ燃料工場 カナダ・エドモントン市(2009.7.23)
◎ケープタウン市 メタンガス削減のための発電計画(2009.7.23)
◎サンフランシスコ 大規模な太陽電池アレイ建設計画(2009.7.23)
◎フライブルク市の気候変動防止政策:鉄道路線を再生可能エネルギーで稼働(2009.7.23)
◎サンパウロ市内の郵便配達を自転車で(2009.4.22)
◎10万件のソーラー・ハウス建設計画でエネルギー節約 グミ市(韓国) (2009.4.22)
◎エドモントン市(カナダ)で初めての「エコモビリティー」プロジェクト(2009.4.22)
◎「緑のカーテン」発祥の地・板橋区で「第二回全国緑のカーテンフォーラム」開催(2009年4月17日開催)(09.4.22)
◎イクレイ日本会員、都市気候カタログへの参加開始!(2009.4.3)
◎ヨーロッパの都市、EUを上回る気候変動に関する合意文書に署名(2009.3.19)
◎ニューヨーク市(米国)が2009年持続可能な交通省受賞(2009.3.19)
◎アトランタ(米国・ジョージア州) 「廃棄物ゼロ地域」を宣言(2009.3.19)
◎ヒューストン(米国・テキサス州)271の建物で省エネ改修プロジェクト(2009.3.19)
◎ブタペスト市(ハンガリー)が2008年ヨーロッパモビリティ・ウィーク賞を受賞(2009.3.19)
◆2008年
◎ロサンゼルス(米国・カリフォルニア州)の太陽光発電計画(2008.12.26)
◎宇部市(山口県) 韓国蔚山広域市の地球温暖化に関するフォーラムで事例発表(2008年11月21日開催)(2008.12.10)
◎ドイツ連邦議会議事堂が100%再生可能エネルギーへ切り替え(2008.12.5)
◎バークレー市(米国)の革新的な太陽光発電装置補助 (2008.11.14)
◎コーヤンブットゥール市(インド)再生可能エネルギーのモデル都市に(2008.11.14)
◎レイキャヴィク(アイスランド)における持続可能な交通への動き(2008.9.22)
◎ラテンアメリカ自治体が「世界首長・自治体の気候変動防止合意文書」に署名(2008.9.22)
◎ワシントン市(米国)の自転車レンタルプログラム(2008.9.22)
◎ソーラーごみ圧縮機の復活(カナダ・バンクーバー)(2008.9.22)
◎燃料コストを下げるため積極的に活動するイクレイ米国会員(2008.8.19)
◎サンフランシスコ(米国)市温暖化対策の先進都市(2008.8.19)
◎電気ジプニーが走行開始(フィリピン・マカティ市)(2008.7.4)
◎山梨県県職員の村山さんが「ゼロエミッション・ソーラースクーター」を製作、通勤に利用(2008.5.29)
◎ヨーロッパの学校におけるエネルギー教育(2008.4.21)
◎ヨーロッパの低排出ゾーンについてのウェブサイト情報源(2008.4.21)
◎住宅の断熱化で気候変動と燃料問題と闘う(英国) (2008.4.21)
◎公共交通の重要性を訴えるテレビCM世界で放映(2008.4.21)
◎オーストラリア5自治体が政府助成金により総合的な自転車ネットワーク計画を実施(2008.4.4)
◎ブバネスワル市(インド)再生可能エネルギー・省エネルギー政策を可決(2008.4.4)
◎ベルファスト市(メイン州・米国)月1回の温暖化防止チャレンジデー(2008.4.4)
◎タタバーニャ市(ハンガリー)の地球温暖化防止活動 (2008.4.4)
◎オーストラリア国内の自転車の売上台数が8年連続で自動車を上回りました(2008.3.5)
◎クオピオ市(フィンランド)12年目を迎える地球温暖化対策(2008.3.5)
◎サンタローザ(米国・カリフォルニア州)地熱発電の利用によるCO₂排出削減(2008.3.5)
◎ユージーン市(米国・オレゴン州)新バス交通システムによる交通混雑解消で表彰(2008.3.5)
◎ホイットルシー(オーストラリア)庭用ごみ箱サービスでリサイクルの取組(2008.3.5)
◎ユージーン市(米国・オレゴン州)新バス交通システムによる交通混雑解消で表彰(2008.3.5)
◎ドイツ国内で大気汚染防止のために中心街への車の乗り入れ規制の動きが広がっています(2008.2.26)
◎チレゴン(インドネシア)工業地域におけるコンバインドサイクル発電の利用(2008.2.26)
◎タンペレ市(フィンランド)市の省エネルギーの取組を促進するエネルギー機関(2008.2.26)
◎ミラノ(イタリア)市の中心に混雑税を導入(2008.2.18)
◎ミルピタス市(米国・カリフォルニア州)シリコンバレー地域の都市・企業と協力して温暖化防止に取り組む(2008.2.18)
◆2007年
◎イクレイ会員都市が海面上昇の危機に瀕した百万都市リストに (2007.12.7)
◎自転車に優しい都市としてイクレイ会員都市が選ばれる(2007.12.7)
◎ブバネスワル市とナーグプル市が再生可能エネルギーと省エネに関する政策を採択(インド)(2007.10.31)
◎スペイン・バルセロナ副市長(イクレイ世界理事)が自治体代表として再生可能エネルギー政策ネットワークの運営委員に就任(2007.8.22)
◎アナーバーが節約・節電ワークショップで表彰(2007.7.18)
◎サンパウロ(ブラジル) バス交通システムの充実(2007.6.20)
◎グラーツ(オーストラリア)廃食用油を利用(2007.6.13)

