ターネー市(インド)ソーラーシティプログラムの先駆け

- ターネー市庁舎の太陽光パネル
インドでは、2009年に新・再生可能エネルギー省がソーラーシティプログラムを導入し、60の都市でエネルギー効率化と再生可能エネルギーを促進することを目指している。本プログラムは、自治体が地域のエネルギー改革や投資を進めていけるよう支援するものである。この枠組みの中で、イクレイ南アジア事務局と新・再生可能エネルギー省は「ソーラーシティ開発のためのガイドブック」を作成し、12の都市でプログラムを進めている。イクレイ南アジア事務局は、自らが実施した地域の再生可能エネルギープロジェクトで得た教訓をもとに支援している。マハーラシュトラ州では、イクレイ南アジア事務局がターネー市と協力して事業を進めている。ターネー市は、インド初のソーラーシティになることを目指し、市のエネルギー利用を5年で10%削減すると同時に、太陽エネルギーの利用を促進することを公約した。
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