COP15自治体ラウンジ
「自治体ラウンジ」の活動報告をお届けします。
自治体ラウンジ(The LG Lounge)ホームページ(英語)はこちら。
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ニュースオンライン
- COP15自治体レポート発行(5.17)
- COP15開催期間中の自治体活動報告(12.28)
- 12月18日 コペンハーゲンCOP15の経過についての、イクレイ事務局次長コメント
- 12月16日 ジノ・ヴァン・ベギン イクレイ事務局次長によるデイリーレポート(映像)
- 12月14日 デイリーレポート(映像)
- 12月11日 ジノ・ヴァン・ベギン イクレイ事務局次長によるデイリーレポート(映像)
- COP15 生物多様性セッション:気候変動との連携が必要!(12.9)
- イクレイとコペンハーゲン市がサイドイベント「自転車都市-持続可能な交通と都市生活」を開催(12月11日)
- 12月10日 デビット・カドマン イクレイ会長によるデイリーレポート(映像)
- 12月9日 ジノ・ヴァン・ベギン イクレイ世界事務局次長によるデイリーレポート(映像)
- 12月8日 ジノ・ヴァン・ベギン イクレイ世界事務局次長によるデイリーレポート(映像)
- 12月7日 ジノ・ヴァン・ベギン イクレイ世界事務局次長によるデイリーレポート(映像)
ビデオ・オンライン
COP15における自治体の動きを映像でお伝えします。
写真レポート
自治体ラウンジの様子を写真でお伝えします。
詳細
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イクレイ世界事務局長対談シリーズ "Time for Real Questions"
コンラッド・オットー=ツィンマーマン(イクレイ世界事務局長)による、政治家、大臣、国連、NGOやビジネスリーダーとの対談の模様を映像でお伝えします。
- コンラッド・オットー=ツィンマーマン イクレイ世界事務局長対談:Dr. Rajendra Pachauri IPCC議長(2009.12.17)
- コンラッド・オットー=ツィンマーマン イクレイ世界事務局長対談:Anna Tibaijuka, UN-Habitat事務局長(2009.12.17)
- コンラッド・オットー=ツィンマーマン イクレイ世界事務局長対談: Angel Gurria OECD事務総長(2009.12.16)
- コンラッド・オットー=ツィンマーマン イクレイ世界事務局長対談:Marcero Ebrard メキシコシティー市長(2009.12.14)
- コンラッド・オットー=ツィンマーマン イクレイ世界事務局長対談: Yann Arthus-Bertrand (写真家)(2009.12.11)
- コンラッド・オットー=ツィンマーマン イクレイ世界事務局長対談:クミ・ナイドゥ グリーンピース国際事務局長/TCKTCKTCK代表(2009.12.10)
- コンラッド・オットー=ツィンマーマン イクレイ世界事務局長対談:Stine Bosse TrygVesta CEO(2009.12.9)
- コンラッド・オットー=ツィンマーマン イクレイ世界事務局長対談:ブリス・ラロンド フランス環境大臣(2009.12.7)
- コンラッド・オットー=ツィンマーマン イクレイ世界事務局長対談:デビット・カドマン イクレイ会長(2009.12.7)
COP15までの動き
COP15 に向けてイクレイが策定した自治体ロードマップでは、イクレイは以下の活動を行なっています。
1. 途上国や新興工業国自治体を含めた世界の自治体の意見が、次期枠組み決定プロセスに反映されるよう、コンセンサスをまとめ力を蓄える。
2.バリで合意した「世界首長・自治体の気候変動防止合意文書」(日本語訳)や、他の地域独自の首長宣言を広め、高い公約を掲げる自治体の世界的な動きを助ける。
3.専門家からの提言収集や、世界的なコンセンサス作りと能力強化のためのシンポジウム開催等を通して、次期枠組みにおける自治体の貢献や役割に関して、自治体が共通の参加に基づいた立場を作り上げる。
4. 気候変動に関する世界市長・首長協議会とリンクした、世界各地の地域リーダーにより構成した「自治体代表団」を組織して、COP14 およびCOP15 での国際交渉や並行して行われる政府間対話をリードする。これによって、確固とした次期合意をめざす多くの政府の支持を獲得し、COPの機会やその他全期 間を通じて、政府に対して自治体の優先事項を主張する。
5.COP14 での自治体イベント開催
6.COP15 での自治体イベント開催
7.国際政治プロセス、特にUNFCCC準備会合との継続的なやりとりや、ロードマッププロセスの調整
詳細:COP15に向けての自治体ロードマップ(PDF)
1. 途上国や新興工業国自治体を含めた世界の自治体の意見が、次期枠組み決定プロセスに反映されるよう、コンセンサスをまとめ力を蓄える。
2.バリで合意した「世界首長・自治体の気候変動防止合意文書」(日本語訳)や、他の地域独自の首長宣言を広め、高い公約を掲げる自治体の世界的な動きを助ける。
3.専門家からの提言収集や、世界的なコンセンサス作りと能力強化のためのシンポジウム開催等を通して、次期枠組みにおける自治体の貢献や役割に関して、自治体が共通の参加に基づいた立場を作り上げる。
4. 気候変動に関する世界市長・首長協議会とリンクした、世界各地の地域リーダーにより構成した「自治体代表団」を組織して、COP14 およびCOP15 での国際交渉や並行して行われる政府間対話をリードする。これによって、確固とした次期合意をめざす多くの政府の支持を獲得し、COPの機会やその他全期 間を通じて、政府に対して自治体の優先事項を主張する。
5.COP14 での自治体イベント開催
6.COP15 での自治体イベント開催
7.国際政治プロセス、特にUNFCCC準備会合との継続的なやりとりや、ロードマッププロセスの調整
詳細:COP15に向けての自治体ロードマップ(PDF)

