板橋区「都市とコミュニティの気候変動適応対策」セッションで緑のカーテンの取
6月15日に開催された「都市とコミュニティの気候変動適応対策」セッションにおいて、気候変動適応のための先進的な取組を行っている自治体として、板橋区の資源環境部エコポリスセンターの青木映子氏が「緑のカーテン」の取組を紹介した。緑のカーテンは、実施しやすく効果のある取組として関心を集めた。
そのほかの発表自治体は、カナダ・デルタ市、オーストラリア・メルボルン市、ドイツ・ドレスデン市、南アフリカ・ダーバン市。事例発表の後、参加者間の円卓式ディスカッション、質疑応答が行われるなど、参加者間でも活発な意見交換がなされた。
★「緑のカーテン」の詳細
そのほかの発表自治体は、カナダ・デルタ市、オーストラリア・メルボルン市、ドイツ・ドレスデン市、南アフリカ・ダーバン市。事例発表の後、参加者間の円卓式ディスカッション、質疑応答が行われるなど、参加者間でも活発な意見交換がなされた。
★「緑のカーテン」の詳細


